Headlines News :
Home » » 木下部長とボク 第10話「仁義なき暴力部長の意外な素顔と三悪人」

木下部長とボク 第10話「仁義なき暴力部長の意外な素顔と三悪人」

Written By 来夢 on 2010年4月8日木曜日

20100408002815

プレゼンに敗れて心機一転、総務課から新しい紙と鉛筆をとってきた木下部長。実は昨日も修正ペンをもらったばかりの木下部長は、備品の使い過ぎで総務課・春日からひどく怒られる。その頃、専務、本部長、人事部長は役員室に集まり、プレゼン7連敗中の木下部について話し合っていた。木下部はまだプレゼン3つを残しており、これ以上連敗した時は木下部に責任をとってもらう事に。専務はうまく理由をつけて木下部の全員を辞めさせようと考えていた。

 木下部長は春日とのあっちむいてホイ対決に勝利し、たくさんのノート、消しゴム、鉛筆を持ち帰ってくる。木下部長は「新しい文房具、タダでもらえる時が一番会社にいて楽しい時」とご機嫌。少し離れた所では石川、哲、ワトソン、お清が打合せをしていた。哲は自分の考えたキャッチコピーを石川に推す。しかしそれは前回のプレゼンでクライアントにNGを出されたものだった。石川は別のコピーを考えるように説得するが、哲はこのコピーの方が売れると譲らない。お清は石川に哲のコピーについて尋ねる。石川は的を射た良いコピーだと認める。お清は石川を説得し、哲のコピーをクライアントにもう一度プッシュする事に。





tama_05 木下部長とボク

関連記事:


Share this article :

0 コメント :

Speak up your mind

Tell us what you're thinking... !

 
Support : Proudly powered by Blogger
Copyright © 2011. 特盛りムービー - All Rights Reserved
Template Design by Creating Website