主人公ユノモトナオヤ(香取慎吾)は、売れない脚本家。締め切りが過ぎていても全く原稿を書けず、焦る一方で筆は一向に進まない。ある日、そんなユノモトの部屋を隣に住んでいる女子大生・水野(夏帆)が、大量の水を持って訪ねてきた。「水、預かってもらっていいですか?」水野から大量の水を預かるユノモト。「水…しかしなぜ、水を他人に預ける?」“預かった水”を前に、ユノモトはさまざまな推理や妄想を膨らませ、ドラマは思わぬ方向へと進んでいく。
土曜プレミアム『世にも奇妙な物語'13秋の特別編』
Written By 来夢 on 2013年11月2日土曜日
ラベル:
邦画
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